研修会には約20名の方が参加されました。最近、問題となっている孤独死などのテーマで顧問弁護士さんの講義があり、その後日々の業務における問題点などの質問が参加者からあり、その問題の解決策や、法律的にどのような問題があるかなどのアドバイスをしていただきました。
宅建協会はこの四月から公益社団法人になりましたので、私達会員もお客様の信頼に応えられるよう日々研鑽が必要であることを痛感しました。
2012年11月8日木曜日
2012年9月23日日曜日
暑かった夏が過ぎたと思ったら、急に寒くなってしまいました。
最近の天気というか気候はおかしいですね。特に東北の大地震からおかしくなってきたような気がします。毎日暑い日が続いた日々から僅か数日でいきなり初冬のような気温になってしまいました。秋は何処に行ってしまったんでしょうか。私が聞いている最近の異常な現象で気が付いたものをあげてみました。
◎台風が曲がらなくなって朝鮮半島方向に行く
◎富士山が噴火爆発する可能性が高まっている
◎雨がスコールといわれる亜熱帯地域での降り方になった
◎暖かい海域でしか獲れない魚が北の海域で大量に獲れる
◎海流の黒潮が消えた
◎竜巻で家屋が飛ばされる
◎蜜蜂がいなくなった
◎南極、北極圏の氷が大量に融けだしている
これら全てが地球規模の温暖化の影響であることは素人にも分かります。
しかし、この対策は何かしているのでしょうか。
次の総理大臣を決める民主党と自民党の総裁選挙がありましたが、誰一人としてこの問題に取り組むことが、緊急の課題であることを認識している人がいなくて、大丈夫なのでしょうか。
自然に逆らうことは出来ないまでも、来るべき時代への対策は何か出来ることがあると思います。自然環境の変化がハッキリしているのに今までと同じ考えで、東北被災地の復興計画をして良いのでしょうか。
個々に私達が何をすればよいのか、温暖化を遅らせる為の行動も必要でしょうが、異常気象に耐えられる生活の仕方を考える必要があるのではないでしょうか。
◎台風が曲がらなくなって朝鮮半島方向に行く
◎富士山が噴火爆発する可能性が高まっている
◎雨がスコールといわれる亜熱帯地域での降り方になった
◎暖かい海域でしか獲れない魚が北の海域で大量に獲れる
◎海流の黒潮が消えた
◎竜巻で家屋が飛ばされる
◎蜜蜂がいなくなった
◎南極、北極圏の氷が大量に融けだしている
これら全てが地球規模の温暖化の影響であることは素人にも分かります。
しかし、この対策は何かしているのでしょうか。
次の総理大臣を決める民主党と自民党の総裁選挙がありましたが、誰一人としてこの問題に取り組むことが、緊急の課題であることを認識している人がいなくて、大丈夫なのでしょうか。
自然に逆らうことは出来ないまでも、来るべき時代への対策は何か出来ることがあると思います。自然環境の変化がハッキリしているのに今までと同じ考えで、東北被災地の復興計画をして良いのでしょうか。
個々に私達が何をすればよいのか、温暖化を遅らせる為の行動も必要でしょうが、異常気象に耐えられる生活の仕方を考える必要があるのではないでしょうか。
2012年7月18日水曜日
安全確認
最近、大学生の子供が自動車教習所に通い始めました。何度目かの教習で安全確認が足りないと注意を受けたそうです。
車の乗り降りや、走行中や曲がるときなど「1,2,3,4!」と声を出して安全確認をするそうです。声だけ出して首を回さなければ見えませんのでダメですが、体が覚えてくれるようになるのがベストです。
私が教習所に通った28年前は、自転車に乗っている間も「1,2,3,4!」と安全確認をして必死に慣れようとしていたのを覚えています。
今では毎日のように車に乗りますが、最近は慣れと暑さのせいで安全確認が少しあまくなっていました。特に車に乗る時や降りるときは、暑いとつい面倒になりがちです。最近多く報道されている車の事故は、安全確認が疎かになっていることが原因なので、免許を取立ての頃のような緊張感を時々思い出して、安全運転に努めたいです。
車は人間が動かさなければただの鉄の塊ですが、一旦動き出すとスピーディーに、遠くへそれも快適に移動できるツールです。だけど時にはその使い方で凶器に変わります。
だからこそ安全確認は大事。もう一度、子供に教えられたような気がします。
車の乗り降りや、走行中や曲がるときなど「1,2,3,4!」と声を出して安全確認をするそうです。声だけ出して首を回さなければ見えませんのでダメですが、体が覚えてくれるようになるのがベストです。
私が教習所に通った28年前は、自転車に乗っている間も「1,2,3,4!」と安全確認をして必死に慣れようとしていたのを覚えています。
今では毎日のように車に乗りますが、最近は慣れと暑さのせいで安全確認が少しあまくなっていました。特に車に乗る時や降りるときは、暑いとつい面倒になりがちです。最近多く報道されている車の事故は、安全確認が疎かになっていることが原因なので、免許を取立ての頃のような緊張感を時々思い出して、安全運転に努めたいです。
車は人間が動かさなければただの鉄の塊ですが、一旦動き出すとスピーディーに、遠くへそれも快適に移動できるツールです。だけど時にはその使い方で凶器に変わります。
だからこそ安全確認は大事。もう一度、子供に教えられたような気がします。
2012年6月11日月曜日
土地の売出しをしました。
先週の土日、小平市小川町1丁目の宅地の売出しをしました。
土曜は雨が降っていましたが3組のお客様、日曜日は天気が良くて、8組のお客様にご来場頂きました。この他にも同業者の方々が来られて、大変良い環境の土地であると言ってました。
ご来場の皆様に心から感謝申し上げます。
土曜は雨が降っていましたが3組のお客様、日曜日は天気が良くて、8組のお客様にご来場頂きました。この他にも同業者の方々が来られて、大変良い環境の土地であると言ってました。
ご来場の皆様に心から感謝申し上げます。
2012年6月5日火曜日
6/6埼玉県の比企郡にウオーキングに行ってきました。
台風の影響で時々小雨が降るなか仲間達と埼玉県比企郡の小川町で散歩して来ました。生憎の天気でしたが、それ程降られることなく歩くことが出来ました。
今年の4月に健康診断で、昨年より2Kも体重が増えていてメタボ予備軍と診断されてしまい、運動をして痩せないとならないのですが、お酒を飲むとつい食べ過ぎてしまいます。
運動しないとならないのですが、休みの日はゆっくり寝ていたいので運動不足になってしまいます。今年の水曜日は天気が良くない日が多い気がしますが、そんなことも何もしない言い訳にしています。。
東大和に戻ってから、2軒のはしご酒。なかなか痩せることは出来ませんが、楽しい休日になりました。
今年の4月に健康診断で、昨年より2Kも体重が増えていてメタボ予備軍と診断されてしまい、運動をして痩せないとならないのですが、お酒を飲むとつい食べ過ぎてしまいます。
運動しないとならないのですが、休みの日はゆっくり寝ていたいので運動不足になってしまいます。今年の水曜日は天気が良くない日が多い気がしますが、そんなことも何もしない言い訳にしています。。
東大和に戻ってから、2軒のはしご酒。なかなか痩せることは出来ませんが、楽しい休日になりました。
2012年5月19日土曜日
異常気象だからこそ準備しておきたいですね。
最近異常な天気が続いています。太陽で大きな黒点ができたり、フレアと呼ばれる爆発があったり、そのことが原因でないかとテレビで学者が話していました。確かに竜巻で家が飛んでしまうことや、大きな雹が降ったり、暑かったり寒かったり変な気候が続いています。
こんなことは今迄にないのでどのように対応してよいか分かりませんが、何かが変化していることは確かなようですので、食糧や水の備蓄などをしておかなくてはと思います。
昨年の地震以来、私は、仕事帰りに車のガソリンが半分以下に減っていたら必ず満タンにしています。懐中電灯やラジオ、携帯の充電器や電池の備蓄も忘れないようにしたいです。
こんなことは今迄にないのでどのように対応してよいか分かりませんが、何かが変化していることは確かなようですので、食糧や水の備蓄などをしておかなくてはと思います。
昨年の地震以来、私は、仕事帰りに車のガソリンが半分以下に減っていたら必ず満タンにしています。懐中電灯やラジオ、携帯の充電器や電池の備蓄も忘れないようにしたいです。
2012年5月6日日曜日
今年は天気に恵まれないゴールデンウィークでした。
ある食事会のとき、知り合いの税理士さんから、親と子の絆の話が出て、山手線の広告に次のような詩が載っていたと教えてもらいました。
軽井沢高原教会メッセージ
人を想う不思議なちから
その先に「あなた」がいます
生まれたときから結ばれている、親との絆
気づけば、いつもそばにいる存在
でも親にとって子どもの出会いは特別です
親は、「あなた」に想いを込め、願いを託し
どこまでも信じようとします
そんな想いにどうしたら応えられるだろうと
決して重荷に感じることはありません
今はまだ、しっかり応えられなくてもいいのです
親が子どもを想う、見返りを前提としない気持ち
それは、命に与えられた不思議なちからなのですから
その思いの先に「あなた」がいる
ただそのことに気づくだけでいい
きっとそこから「あなた」の想いが育ちはじめます
毎日の生活の中で、人に感謝する気持ちや、健康でいられる幸せに感謝する気持ちは、忘れがちになりますが、時には立ち止まって考えてみることが必要なのではないでしょうか。
母の日は5/13ですので・・・
軽井沢高原教会メッセージ
人を想う不思議なちから
その先に「あなた」がいます
生まれたときから結ばれている、親との絆
気づけば、いつもそばにいる存在
でも親にとって子どもの出会いは特別です
親は、「あなた」に想いを込め、願いを託し
どこまでも信じようとします
そんな想いにどうしたら応えられるだろうと
決して重荷に感じることはありません
今はまだ、しっかり応えられなくてもいいのです
親が子どもを想う、見返りを前提としない気持ち
それは、命に与えられた不思議なちからなのですから
その思いの先に「あなた」がいる
ただそのことに気づくだけでいい
きっとそこから「あなた」の想いが育ちはじめます
毎日の生活の中で、人に感謝する気持ちや、健康でいられる幸せに感謝する気持ちは、忘れがちになりますが、時には立ち止まって考えてみることが必要なのではないでしょうか。
母の日は5/13ですので・・・
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